野村、初の首位


    昨年のマンション販売実績。

    1.野村不動産
    2.三井不動産レジデンシャル
    3.三菱地所レジデンス
    4.住友不動産
    5.大和ハウス工業

    大阪に住んでいる者からすると住友不動産の「シティタワー」を目にする機会が多いのだが、やはり関東ではレジデンシャルと地所レジデンスが強いのだろう。

    野村は「プラウド」に加え「オハナ」シリーズでブランドイメージを守りながら戸数を稼ぐ作戦が功を奏したなぁ。

    中小のデベは惨敗。

    10年保証の前にデベも施工会社も倒産・・・というリスクを考えると大手の寡占は納得ですな。

    SNSでもご購読できます。

    コメントを残す