行政書士試験監督員


    11月10日が行政書士試験だった。

    7割不動産屋、3割司法書士の僕としては行政書士であることを実感する唯一の日である。

    試験監督員と言っても大した業務はなく、3時間ひたすら睡魔と戦うだけである。

    100名程度収容の教室担当だったが、50〜60代と思われる受験生がかなり多かった。

    終了後に問題を見てみたが・・・すぐに閉じた。

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