「一取引一司法書士の原則」貫徹のために・・・


    どれだけ損をするのか・・・。

    売主として司法書士報酬を支払い、売主側司法書士の依頼を買主側に譲る。

    大阪圏の司法書士の大多数は、立ち会い業務の真の役割を理解せず、何のプライドもなくクソみたいな不動産屋の言いなりになっている。

    「司法書士分かれ問題」がダンピングや不当誘致から発生した問題であるにも関わらず、倫理を求めるはずの大阪司法書士会は「司法書士分かれ」を当然のことのように黙認。

    それどころか、研修会講師の雑談から、大阪司法書士会が「司法書士分かれ」を業界標準にしようと全国の司法書士会に働き掛けたことを知った。

    もちろん、大阪圏以外でこんなバカみたいな立ち会いをしている司法書士はいないので、どこからも賛同を得られなかったらしいが。

    失笑されていると気付けよ。恥を知れよ。

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