重大インシデント発生!~これでも大阪司法書士会は不当誘致(=売主側司法書士)による決済妨害を放置するのか?~(6)


    今回のような事案に限らず、売主の本人確認や担保抹消の手続に売主側の腰巾着司法書士が関与してそれを買主側が信用することなど決してあってはならないことである。

    こんな馬鹿げたことをやっているのは大阪司法書士会を中心とする関西圏の腰巾着司法書士だけであり、他の地域の司法書士や真っ当な司法書士からは蔑まれていることに気付くべきである。

    もしこの悪弊を今後も改めないのなら、司法書士業界は不動産取引の立ち会い業務に関与する意味も価値もないし、国家資格者としての存在価値もない。

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